人工北投石セラミックボール
北投石とは、台湾の北投(ぺいとう)温泉で発見され、日本では1980年に秋田県の玉川温泉で発見されました。世界に2ヶ所しかない特別天然記念物で、キズついた遺伝子を修復するといわれる天然ラジウム放射能をはじめ、ラジオ鉛、ポロにウム、アクチウム、イオニウムの5種類の放射能を放射します。
この鉱石を人工的に創り出すことに成功したのが、人工北投石です。
<特許出願第2002-357451号>
これにより天然の北投石と同様、又はそれ以上にラジウム温泉(ホルミシス)効果を期待する事が可能になりました。